表情認識/音声分析

弊社NOVIUSが開発した表情認識は顔画像から細やかな表情変化を高精度に捉えることができる技術。世界中から膨大な数の顔表情を集めデータベース化し、独自に開発したアルゴリズムにより表情変化に基づき、幸福感、戸惑い、ストレス、怒りといったユーザーの状態や反応を定量的に評価することと、感情をデータ―化・分析しまし、さまざまな分野での応用を想定しています。顔表情から感情を読み取る表情認識AIを提供致します。

活用例

リアルタイムによる瞬時に変わる表情の数値化と円グラフにより、表情認識をデータ化することができます。

リアルタイムに変換する表情認識
オンライン授業、リアルタイム営業支援ツール等

音声分析を活用
接客など対面業務に従事するスタッフのコミュニケーション評価、表情トレーニングに活用できます。コンテンツ評価視聴者の感情の変化を、コンテンツやゲームの制作にフィードバックできます。広告効果測定、貴社の広告を見た人からの反応を数値化

オンライン授業

先生が生徒の感情の安定性を把握できる。生徒の満足度を先生がチェックし、心の問題があればカウンセラーや親に相談する。

HUB BOX

AI 活用「新時代」の営業ツール

「Hub Box」は営業支援だけでなく様々なシーンで使うことを前提に設計されており、1:1の商談や多人数での会議など様々なシーンで使用することが想定されております。弊社独自の画像プラットフォームを使い ZOOM との連携により、オンラインの相手がZOOM をインストールするだけで Hub Box を使うことができます。ZOOM の接続性や優れた映像と音質がHub Box の接続インターフェイスとして使用できます。サーバー機能も独自に開発しGoogle Server を使用

本システムと連動するAI は独自で開発した顔表情から認識する 機能と声からの音声分析の2軸を使い分けリアルタイムで相手感情(顧客側)を読み取ることにより、オンライン商談や交渉を有利な立場で進めることが可能になります。

メリット
1)日にアプローチできる数(リード)が圧倒的に多い
2)少人数でも成果を上げられる (コスト削減)
3)業務効率化による人手不足対策に効果的
4)業務の標準化により属人化を防止できる
5)新人もベテラン同様のパーフォマンスが期待できる
6)将来の顧客を育てるナーチャリング機能

デメリット
1)顧客に商品の魅力を伝えきれない場合がある
2)1度も対面したことがない場合、信頼されづらい
3)社内で情報共有ができる仕組みが必要になる