FACEPALとは?

FACEPALとは近接通信を使い近くにいる人との共通点を認識し、
もし合致すればその時点で発見となり「リアルな空間における、リアルな人を発見」することにこだわり、
実際に会い情報交換が可能です。”FACEBOOK”,”Twitter”などは
「バーチャルな空間における、バーチャルな人との出会いの可能は否定できません。」
つまり実際に存在していない人とやりとりしている可能性もあるのです。
ですが、こちらのFACEPALは展示会場、就職会場、観光地、大学構内(キャンパス内)などで情報交換する場合にも使用可能です。
また、一種の名刺交換の代わりとなるのです。

アプリ画面例

このアプリをダウンロードし展示会場などを歩きます。すると出展企業など事前にビーコンを設置導入した場所から、近づいただけでビーコンと反応し展示ブースの情報がアプリに入ってきます。そして展示ブースの方にアプリがインストールされていれば、アプリとスムーズに情報交換し、商談に入ることができるでしょう。